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DAYS
東城弥恵のオフタイム♪


新着

本も癒すリース
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いつぞやはフライング・リースの幸せを書きましたが(DAYS2023.5.7「花鞦韆」)今日は巨大フライング・リースの下、円形台にあしらわれたオススメ本を手にとれるワクワク本屋さん(写真)。ここに選ばれた本たちは誇らしげに店の入り口でキラキラ輝いて、私を迎えてくれます。そう……今日は夏越の祓。ちょうど神社の茅の輪のよう……。守られています(^-^)。

2023.06.30 (金) [日記]





夢中でslithering!crawling!!
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昨日のDAYSに「今、夢中でワーキング、629です。キレートレモンで乾杯」とメッセージくださった方がいらっしゃいました。ご苦労様です。皆様、暑い毎日、雨の降り方も酷い夕方が続いたりしておりますが、お元気でいらっしゃいますか。今日もお仕事、本当にお疲れ様です!
昨日に引き続き629シリーズ、今日は結斗です。結斗は今年2月に生まれて現在4ヶ月になりました。皆様、彼を度々可愛がってくださりメッセージなどをありがとうございます。今、彼は初めての夏を経験中。蒸し暑い中、さかんにズリハイ、ハイハイ^ ^。今日はお引越しも初体験!


2023.06.30 (金) [日記]





629
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今日6月29日は「夢中でトレーニングの日」だそうです。「夢(6)中(2)でトレーニング(9)」の語呂合わせで……。いいですね〜、一心不乱のトレーニング! 私のこの写真はこの間の「夢中でシング」直後の乾杯です。

2023.06.29 (木) [日記]





ドット・フルーツクレヨン
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ドットシリーズ続きます。こちらのドットも思いの外、楽しいです。ねっとりイメージのクレヨンですが、フルーツの名がついたこれはやけに瑞々しい!

2023.06.28 (水) [日記]





このピースは何でしょう?
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このドットが物語のように楽しいコースター、実は実際の美術館の床(もちろん新しい)です。

2023.06.27 (火) [日記]





風知草
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今日の風に吹かれている姿、何度も見ています。まるで過去を今に含ませて揺れているよう……。だから自分の誕生日のような気分の一日になりました。

2023.06.26 (月) [日記]





HARUKA手摘みの紫陽花
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姪たちのイメージそのものの、隣の弟宅の紫陽花。たった今、呼び鈴が鳴ったと思ったら休日の姪 遥香が幾枝かを手に玄関に立っていました。早速それを生けて見飽きるほど見ているところです(笑)。

2023.06.25 (日) [日記]





淑女な感じ
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隣の弟の家のピンクの紫陽花が姪たちを連想させる可愛さであることをお話し致しましたが(DAYS2023.6.7「跳ねて、跳ねて、私も跳ねて」)、その紫陽花が今やこんなレディになりました。良い感じで枯れてもきていて、今や淑女な大フリルでこんな華やかに品のある、こなれた姿に変身しました!

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6月7日時点


2023.06.24 (土) [日記]





母の絵を観に
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私が歌っているところを描いてくれました。写真2枚目は母です。

2023.06.23 (金) [日記]





国民であることのアイデンティティー
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NATIONAL GEOGRAPHIC今月号の特別企画を見ています。全面侵攻から1年4ヶ月。ウクライナの首都キーウ近くのイルピニにおいて、銃弾の跡生々しい焼け焦げた車に地元の芸術家が描いた向日葵……(写真)。悲しい一方、不屈の心、希望も感じます。ロシアの侵攻は止みませんがウクライナの矜持は強固である現状を表しているお写真だとも思いました。犠牲が大きすぎるこの戦いが終わることを祈るばかりです。現状の写真で印象的だったのは、キーウで、捕虜解放求める垂れ幕の前で若者が即興ダンスを踊っているところ。戦争と日常がなんともやるせなく同居している様子が見てとれます。インタビューで若いウクライナの女性(21)が「ウクライナ的」なものへの関心が高まったことを盛んに述べており、戦争前の意識とは変わりこれから祖国のためにあるべき姿に戻していく決意を他の若者とともに語っていました。この若い人たちは戦争により「自由」について考えて立ち直る希望を強く持って歩んでいるのです。思えば、忘れることができない1986年のチェルノブイリ原発の大事故でもウクライナは大変な苦しみを受けました。ウクライナの方々の未来のために心鎮め一心に祈り、犠牲になられた方々に黙祷捧げました。

2023.06.22 (木) [日記]






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