PROFILE - INFO - CONTACT - このサイトについて - HOME

DAYS
東城弥恵のオフタイム♪


新着

三芳野天神の梅


今夕。梅はやはり木の美しさ、枝ぶりで魅せるところがあるので、このくらい花がつき始めた時を毎年楽しみにしています。


2017.02.28 (火) [日記]





カロ・ニードラーのスカラ座
写真

熊谷守一 画を思わせます……。

2017.02.27 (月) [日記]





実家は長野市内の北部なので、思い立つと飯綱高原から戸隠へよく遊びに行っていました。山野草、特に晩夏の吾亦紅は必ず手に入れていました。大人になってからも幼い息子を連れてよく飛び回っていましたね〜(笑)。息子も霊仙寺湖畔のスライダーや温泉に寄ると特に喜んでいました。夏休み、観光地としての賑わいが嘘のように夏の終わりの静けさを取り戻した高原は9月になればもう夕方には秋風が冷たく、林間の日暮れでは高い木々の間の狭い空を見て心細くなったものです。車をとめて山道を歩くと木々を揺らす風の音がまるで私を歓迎してくれているかのように感じ気持ちよかったです。飯綱はとにかく豊かに隈笹が生い茂っていて、子どもの頃料理のあしらいや笹寿司作りにやたら使いたがった私が「採りに茂みに入りたい」と言うと父母が「隈笹の生い茂るところには熊がいるから入ってはだめだよ。隈笹は背が低いけれどしっかり根付いてこういうふうにびっちりと生えているから危険なんだよ」と教えてくれたことを思い出しました。
写真は、金沢 芝寿司さんの「笹寿司」。芝の笹⁉︎ですね。笹の香りが優しくて風味が快く、「笹御飯」がますます美味しく感じてパクパク……。同じ笹寿司でも長野市の実家にいる頃は子どもの頃からしょっちゅう「謙信寿司」という、同じように笹葉で包まれたお寿司をいただきました。たしか上杉謙信がこうして笹の殺菌効果を利用して保存しながら戦いに向かう時に口にしていたものだと聞いた気がします。長野市は北信地方で県境は近く、すぐ新潟県ですので、もしかしたら新潟から入ってきて発達した郷土食なのかもしれませんね。笹葉の包みを解いた時の色鮮やかさを思い出します。こちらは山国らしく山菜や錦糸卵やその他煮たいろんな具材を使った押し寿司。そうそう、同じく笹に包まれているから好きな笹団子や笹飴もよく新潟のお土産でいただきました。「快適な笹のお布団から離れたくない!」と言わんばかりにお団子や飴も粘っていましたね〜(笑)。以前このDAYSに能衣装の笹意匠を載せましたが、何かに想いが高じて常軌を逸する状態に陥った登場人物が持つ象徴小道具は狂い笹でしたね。笹との関わりは精神世界においてもはるか昔、中世から人と密接な証拠です。今、能の「竹雪」の作り物の、雪を被った竹と、実家の庭の和室前角の竹が積もった重い雪でしなりにしなっていて、それがお昼頃少し暖かくなると元気を取り戻したように、急にバシャジヤッ、と雪を自ら払って立ち直る音も思い出しました!


写真


2017.02.26 (日) [日記]





明治時代のミルク&ビール
写真 1
写真 2 写真 4
写真 3 写真 5

写真の「ミルクホール」はミルクホール全盛の頃のレトロな雰囲気の良さを今も提供してくださっています。この、ミルクホールという名のレトロな喫茶店は創業から40年経っていますがアンティーク椅子や時計は当時のまま。照明を抑えた店内は、昔の政府が国民の健康向上を狙いとしてミルクを推奨したことがきっかけで街に増えたミルクホールというものを知らなくても、なんとなく明治、大正の懐かしい気分を鎌倉にて味わえます。私が思い出していたのは大正生まれの祖母が特注で焼いてもらった、波打つデザインの大正浪漫風ミルク色陶器シェードでした。そして、祖父母たち2代前、父母たち1代前、そして平成生まれの子どもたち1代後……を自分なりにとらえてこの昭和の年代に生まれた者としての私たちの役割を改めて考えていました。
また、明治時代、同じく1つの飲み物を提供する存在としてのビアホール。こちらも伺った時かなり店内の灯りを落としてあり、レンガの内装、気骨のある開拓史ビールの味とともに歴史で勉強した日本開拓史の勢いを思い出させてくれましたね~。お店にあった、不思議なくらい雅な日本女性のレリーフは明治30年当時、谷地頭にあったこの函館ビアホールの葉書をデザインしたものらしいです。
明治時代のミルクホールもビアホールも当時の世情をよく映し、そこに集い癒しを求める人々の日常の息遣いやざわめきや会話を永遠にそこに憩わせ続けているかのように感じられる、独特に濃い存在のように思います。『ミッドナイト・イン・パリ』で1920年代のパリに時を超えて行ってしまったオーウェン・ウィルソンのように、ふと迷い込んでみたくなる世界(笑)。現代では当然のように快適に自動管理されてしまっている湿気や熱で、明治のホールは強く人と人を繋いでくれていたのですね。


2017.02.25 (土) [日記]





本と譜面と音源と
写真 1 写真 2

昨夜は日付が変わっても、そしてとうとう明け方までずーっと風が強かったですね。楽譜をめくりながら作曲家のプライベートに力点置いたバイオグラフィーを読んでいたら、つい夜更かししてしまいました。面白くてさらに調べものをしていたら、唸る風音が身に打ち付けられるように感じるくらい怖いのをすっかり忘れてしまいました。いつも、集中できる時間である夜中に本を読み出すと、その世界に没頭してしまい私は寒い、暑いなども感じなくなってしまうので体調管理上は要注意なのですが、昨夜はあの強(恐)風を忘れられてよかったです。以前師匠に、私が神保町の古本屋さんを歩き回っていた時に偶然見つけた山田耕筰の著した教科書原本を「貴重だ。いつもいいものを貴女はよく捜すねえ!」と褒められたお話をいたしましたが、イタリアで歩いて偶然出逢った本もまた、一期一会で愛しいものばかりで、楽しみにこんな夜、手にとり、ゆっくり読み進めています。夜間は、特にこの時期はややもすると文章を叙情的に受けとりがちなので(頭の中の自分の邦訳が声に出すと少し気恥ずかしい感じ)それを自覚するとちょっと文から離れて譜面を見たり、関連した魅力的な音源や演奏史に目を向けてちょっと落ち着くのでした(笑)。「ああ、いくらなんでもそろそろ眠らなきゃ!」と思ったところで、偶然、VOCE DI GIACOMO PUCCINI 21 FEBBRAIO 1907 -NEW YORKの文字が目に飛び込んできて、早速これもチェック。ちょうど110年前の月日も2月21日という今頃であることにタイミング的にも聴くべき運命を感じたのです(笑)。そんなわけでこのプッチーニの話し声を聴きながら眠る直前、ヒトと時間と芸術についていろんな想いが体中に巡り、涙が出てきてしまいました。大まかに言うと音楽の場合、作品を作る立場も、それを表現する人も、受けとる人も、どんな場面でも各自与えられた生きている限られた時間の中で瞬間瞬間、ヒトは内面に宇宙より広いものを持つ素晴らしい存在であることをわからせてくれます。……やはり最後はおセンチな方向に流れながらベッドに沈み、今朝は眠りのおかげで余韻が上手く整理されて目覚めました(笑)。
写真は1910年ニューヨークでのプッチーニ。手袋の上から自分の「冷たき手」(おなじみ、プッチーニ『ラ・ボエーム』中のロドルフォのアリア)を温めているようにも見えますが、よ~く見ると葉巻が……。2枚目の写真はミラノでの学生時代のプッチーニ。少年プッチーニの表情は、たくさん写真が残っている葉巻ショット時代になってもポイント変わらない活き活きしたプッチーニらしさを伝えてくれています。


2017.02.24 (金) [日記]





宇宙ピアス
写真

NASAから、太陽系外惑星に関する新発見が日本時間の今日、発表されることになっていましたよね。様々な想像をしながら待っていました。おそらく生命体がいる、第二の地球のような存在の可能性かな?と、ワクワク。今までもその可能性があるという惑星の存在が見つかっていますが、今回、約四十光年という近さで一つの星に七つも存在することがわかったという報告でした。宇宙進出の先端の研究にまたまた期待が膨らみます! 今日はそんなわけで(笑)、よく私がつけている宇宙ピアスの一部を載せさせていただくことにしました。

2017.02.23 (木) [日記]





ト音記号
写真

見ない日はない音部記号。毎日接するそれらの中でも好きなのはト音記号です。形状がそのまま音楽が鳴りだしそうな楽しい波打ち! 比べればヘ音記号はシンプル、ハ音記号は硬い感じがします。自分でもよくイラストとして描くのはト音記号と八分音符、かな(笑)。写真の一皿もト音記号から味覚(魅惑)のアレグロが奏でられています。

2017.02.22 (水) [日記]





笑顔と芸術
5日前16日のこのDAYSは「春顔」で、好きな縄文土器の長閑な顔面把手のことでした。皆様から「癒しを感じさせる」「いい顔……」「今にも、もっと顔を崩す大笑いをしそう」など感想を沢山いただき、改めて、プラスの表情「笑い」の芸術表現は面白いとつくづく感じました。縄文時代の無邪気な笑いの表情モチーフは災い、厄を祓うものとして作られたともいわれています。いわば元々は呪術的思考に因って生まれたアート。現代では「笑い」はいろんな意味合いを持っていて、例えば、今もスコアや台本を眺めていると怒りに裏打ちされた皮肉な笑いが出てきましたし、不気味な笑い、人を震撼させる冷酷な笑い、照れ隠し笑い、はたまた、有名なモナリザの謎に包まれた神秘の微笑み……など、時に笑顔の裏に存在する複雑な事情にも良くも悪くも人は惹きつけられています。いつの時代もヒトと「笑い」の関わりは芸術表現として魅惑の輝きを放ってきました。また、本来の、底になにもない自然な感情の発露による「笑い」はその場にいる人を連鎖的に幸せな気分にすることは間違いないですよね。年齢を重ねたおじいちゃまの笑い皺の刻みに歩んでいらした人生を感じたり……。いい笑顔を周りのみんなと互いに分かち合えるのは非常に大きな喜びです。そんな笑顔をアイコン化したようなスマイルちゃんマークは長い間ずっと老若男女問わず不変の人気者で、子どもの頃はスマイルのハンカチ、シール、小物入れ、手鏡、カバンを持っていて動かない貼り付き笑顔のスマイルでも一緒にいるだけで毎日元気を貰いました(笑)。今週金曜日から日本で始まる取り組み「プレミアムフライデー」のロゴマークも口角あげた笑顔のスマイルちゃん⁉︎で、人気ブランド「gemme!」(「宝石を散りばめる」のgemと私のmeの合成語で「輝く人生楽しんで!」の意味)の定番にもスマイルちゃんの笑顔が光っています。幼い頃絵本のなかに描かれたお日様は通常はいつも正面から笑顔で私たちを見守ってくれる存在。(つい先日亡くなったミッフィーちゃん作者のディック・ブルーナも生前言っていましたがミッフィーが不自然でもいつも顔だけ正面を向いているのは読み手の子どもたちの心に「いつでもまっすぐ君に向かい合っているよ」というメッセージだったとか。)その太陽が優しく程よく送ってくれる笑顔の「熱」がなければ実際私たち人間は皆、生きていくことができませんよね。悲しいことがあっても常に前向きで、また、今、辛い状態にいる人には寄り添って共に乗り越え、祈り、皆で笑顔たくさんの毎日を送りたいと改めて思います。まだまだ寒い毎日ですが、あったかみを象徴するようなお日様笑顔がだいぶ早い時間から感じられる時期になりました。夜明け時間は着実に早まっています。今朝は、絵本の「北風と太陽」ではありませんが(笑)、北風が音からして冷た~く、今、吹き荒れています。さて、今日も始まりますね。皆様、お互いに笑顔で頑張りましょう! いい1日をお過ごしください(^-^)(^-^)(^-^)(^-^)(^-^)。

2017.02.21 (火) [日記]





これは何でしょう?
写真

大根を甘酢で漬けました。これから大根から水分が出て少しづつ水位が上がってきます。

2017.02.20 (月) [日記]





雨水に雛人形
昨日は二十四節気「雨水」。暦の上ではこの日から雪は雨に変わるのですよね。雪や氷に閉ざされていた時期は終わり、この頃吹くとされている、今年も一昨日来てくれたばかりの春一番同様、愛される春の兆しです。昨日見ていたオペラ・スコアの表紙も偶然、薄い桃色でまさに春気分満開でした(笑)。春一番の一昨日のほうがかなり暖かく四月中旬の気温でした。これから三寒四温を経て本格的春に向かっていくのですよね。昨日は母はダウンコートから軽めコートに変えて足取りも軽く出かけて行きました。すぐ前の二十四節気「立春」は実際にはまだまだ寒さピークであることが多いので今年に限らずいつもやっと見えてきた春への強い憧れで終わってしまいます。また、「雨水」の次の二十四節気「啓蟄」にはいよいよ虫も起き出して活動を始めてしまうので、その間の微妙な「雨水」の期間は、まだまだ繊細な春の空をおセンチな気持ちで見上げていることが多いです。春に向けて上向きに萌えるこんな日に雛人形を飾ると良縁に恵まれるといわれているのも納得できるところがありますね。育った長野では月遅れで四月三日がひな祭りでしたので段飾りをこんなに早くから飾ることはありませんでしたが……。心待ちにしていた段飾りの裏手に入りこんで毛氈を覗いてときめいたり(笑)、自分も段飾りの麓に正座して見上げ、お雛様の上品なお顔立ちや三人官女の優雅な手の表情に憧れたり、五人囃子の楽器や右大臣左大臣の豪快な感じに注目したり、はたまた髪のない若い少年のお人形が不思議で大人に聞き、男の子はお草履を持つ役だとわかったり……。そんなことが昨日のように思い出されます。ひな祭りの歌を歌い、母が作ってくれたちらし寿司や蛤のお吸い物を家族皆でいただき、私はいつになく少しおしとやか……。女の子の私の成長をみんなで喜んでお祝いしてくれることに少しむずかゆいような嬉しさに包まれ、子どもながら感じる愛に感謝の気持ちも確かに湧いていました。「雨水」の頃現れ始めるとされる春霞のように柔らかで、そして、まるで私のお雛様のように優しい記憶の数々……。もっと昔の物心つく前の雛祭りの一コマは光透す硝子モザイクの彩りのごとく断片的でも不思議と鮮やかに胸に輝き続けています。ふとした時にそれらがフッと浮かび上がってきてアピール! そうそう、「フッと」といえば、昨夜、そんなことを考えながら二階の寝室に上がる途中、なぜか、弟が好きだった幼児カルタの一枚「ねるまえ おしっこ ねずみちゃん」がいきなり頭に浮かんできました(笑)。この札をとらせてあげると弟はものすごく喜んでいたのでしたっけ……。よく一緒に遊びました。

写真


2017.02.19 (日) [日記]






検索
カテゴリ
過去ログ

2022年 05月 (20)
2022年 04月 (31)
2022年 03月 (27)
2022年 02月 (24)
2022年 01月 (29)
2021年 12月 (26)
2021年 11月 (25)
2021年 10月 (28)
2021年 09月 (25)
2021年 08月 (30)
2021年 07月 (30)
2021年 06月 (31)
2021年 05月 (31)
2021年 04月 (31)
2021年 03月 (36)
2021年 02月 (32)
2021年 01月 (30)
2020年 12月 (30)
2020年 11月 (22)
2020年 10月 (25)
2020年 09月 (25)
2020年 08月 (33)
2020年 07月 (31)
2020年 06月 (30)
2020年 05月 (32)
2020年 04月 (31)
2020年 03月 (32)
2020年 02月 (28)
2020年 01月 (23)
2019年 12月 (30)
2019年 11月 (27)
2019年 10月 (25)
2019年 09月 (25)
2019年 08月 (26)
2019年 07月 (29)
2019年 06月 (35)
2019年 05月 (30)
2019年 04月 (39)
2019年 03月 (29)
2019年 02月 (29)
2019年 01月 (28)
2018年 12月 (26)
2018年 11月 (30)
2018年 10月 (28)
2018年 09月 (28)
2018年 08月 (27)
2018年 07月 (28)
2018年 06月 (26)
2018年 05月 (32)
2018年 04月 (30)
2018年 03月 (31)
2018年 02月 (28)
2018年 01月 (30)
2017年 12月 (31)
2017年 11月 (31)
2017年 10月 (26)
2017年 09月 (30)
2017年 08月 (30)
2017年 07月 (27)
2017年 06月 (29)
2017年 05月 (30)
2017年 04月 (30)
2017年 03月 (28)
2017年 02月 (28)
2017年 01月 (31)
2016年 12月 (28)
2016年 11月 (29)
2016年 10月 (28)
2016年 09月 (27)
2016年 08月 (32)
2016年 07月 (29)
2016年 06月 (27)
2016年 05月 (30)
2016年 04月 (30)
2016年 03月 (32)
2016年 02月 (30)
2016年 01月 (30)
2015年 12月 (33)
2015年 11月 (32)
2015年 10月 (31)
2015年 09月 (29)
2015年 08月 (30)
2015年 07月 (30)
2015年 06月 (32)
2015年 05月 (32)
2015年 04月 (32)
2015年 03月 (34)
2015年 02月 (28)
2015年 01月 (29)
2014年 12月 (29)
2014年 11月 (33)
2014年 10月 (33)
2014年 09月 (33)
2014年 08月 (33)
2014年 07月 (34)
2014年 06月 (35)
2014年 05月 (33)
2014年 04月 (32)
2014年 03月 (30)
2014年 02月 (25)
2014年 01月 (30)
2013年 12月 (31)
2013年 11月 (33)
2013年 10月 (34)
2013年 09月 (33)
2013年 08月 (32)
2013年 07月 (32)
2013年 06月 (33)
2013年 05月 (33)
2013年 04月 (32)
2013年 03月 (44)
2013年 02月 (30)
2013年 01月 (31)
2012年 12月 (32)
2012年 11月 (28)
2012年 10月 (31)
2012年 09月 (31)
2012年 08月 (31)
2012年 07月 (32)
2012年 06月 (28)
2012年 05月 (33)
2012年 04月 (30)
2012年 03月 (35)
2012年 02月 (29)
2012年 01月 (31)
2011年 12月 (31)
2011年 11月 (34)
2011年 10月 (31)
2011年 09月 (33)
2011年 08月 (32)
2011年 07月 (35)
2011年 06月 (28)
2011年 05月 (33)
2011年 04月 (35)
2011年 03月 (28)
2011年 02月 (28)
2011年 01月 (30)
2010年 12月 (32)
2010年 11月 (30)
2010年 10月 (30)
2010年 09月 (30)
2010年 08月 (31)
2010年 07月 (31)
2010年 06月 (30)
2010年 05月 (31)
2010年 04月 (30)
2010年 03月 (31)
2010年 02月 (28)
2010年 01月 (31)
2009年 12月 (31)
2009年 11月 (29)
2009年 10月 (31)
2009年 09月 (29)
2009年 08月 (28)
2009年 07月 (30)
2009年 06月 (29)
2009年 05月 (30)
2009年 04月 (27)
2009年 03月 (31)
2009年 02月 (29)
2009年 01月 (31)
2008年 12月 (31)
2008年 11月 (31)
2008年 10月 (32)
2008年 09月 (30)
2008年 08月 (31)
2008年 07月 (31)
2008年 06月 (30)
2008年 05月 (32)
2008年 04月 (30)
2008年 03月 (31)
2008年 02月 (27)
2008年 01月 (27)
2007年 12月 (12)

リンク
このブログをリンクに追加する
QRコード
QR
RSS

あんずいろ SIMPLE LIFE